スポーツ医(スポーツドクター)
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スポーツ医(スポーツドクター)をご存知ですか?

当院の院長である飯島は、スポーツ医として、様々なスポーツ選手の健康管理なども行っています。 安全で正しいスポーツをするための情報をお知りになりたい方は、どうぞお気軽にご相談ください。

スポーツ医(スポーツドクター)とは

スポーツ医とは、医師免許を持ち、かつ日本体育協会に認定された医師です。スポーツをする人の健康管理やサポート、スポーツ障害に対する予防などのための指導などを行います。スポーツに関する健康・障害を熟知した、スポーツ医学のスペシャリストです。

スポーツ医の探し方

スポーツ医も、内科、整形外科、眼科、耳鼻咽喉科、などそれぞれの分野にわかれています。スポーツ医は全国各地にいますので、ぜひ症状に適したスポーツ医を探してください。

スポーツ救急箱(リンク) https://www.s-99.com/

飯島医院のスポーツ医

【主に担当しているスポーツ種目】
ラグビーフットボール/ソフトテニス/カヌーなど

当院院長の飯島は、高校でラグビーに出会って以来、選手として、監督として、スポーツ医として、ラグビーに関わってきました。現在は、岩手県ラグビーフットボール協会(Iwate Rugby Football Union)から依頼を受け、各選手の健康管理に携わっています。

ラグビーの本質

1978年に来日したこともあるフランス代表の主将に、ジャン・ピエール・リーブという人物がいる。ブロンドの長髪をなびかせ、次々と大男をタックルで仕留めた、小柄なフランカーだった。いま、リーブはフランスで最も注目されている画家の一人である。そのリーブが語った有名な台詞がある。

ラグビーは少年を最も早く大人の男に育て上げ、そして最後まで少年の心を失わせないスポーツだ』(「究極の勝利」清宮克幸 著 講談社 より引用)・・・ラグビーの本質をついたすばらしいセリフです。